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北九州エリア

グリーンアジア国際戦略総合特区指定区域

A-2
ひびきなだりんかいこうぎょうだんち

響灘臨海工業団地

北九州市若松区響町1丁目・2丁目
人口
男女計人 967,650 458,281人
509,369人
労働力
月間平均有効求職者数 8,749人 通勤圏内高卒予定者数 6,691人
うち理系生徒数 1,142人

概要

 響灘臨海工業団地は、九州の北端に位置し、①充実した港湾インフラ、②広大な産業用地、③アジアへの近接性といった優位性をもっています。
 響灘西部地区には-15mの大水深バースを有する「ひびきコンテナターミナル」を擁し、更に将来の交通量増大に対応するため平成24年には新若戸道路が完成し、また当団地へのアクセス道路も整備しました。九州全域や中国地方へのアクセスのみならず、巨大マーケットであるアジアへの生産・貿易拠点としても最適なロケーションです。さらに団地を含めた響灘地区は「次世代エネルギーパーク」として認定されており、今後製造業だけでなく、グリーンエネルギー関連産業の集積も期待されています。

A-2________________________

配置図

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面積・単価

検索該当区画組み合せ: 「8」、 「6」、 「4」、 「2」、

合算 区画 面積m2 (坪) 単価円/m2 (円/坪) 造成区分 地目 所有区分
2 22,300.0m2 (6,750.0坪) 20,000 円/m2
( 66,100 円/坪 )
(分譲価格/標準地からの比準によります。上記は平成28年度標準地価格)
造成済 宅地 北九州市 
4 62,400.0m2 (18,880.0坪)
6 15,900.0m2 (4,810.0坪)
8 2,100.0m2 (640.0坪) 20,600 円/m2
( 68,100 円/坪 )
(分譲価格/標準地からの比準によります。上記は平成28年度標準地価格)
102,700.0m2 (31,080.0坪)  
合算 0m2 0坪)  
※合算の項目にチェックを入れると、合算可能な区画の総面積が自動計算されて下部に表示されます。
   隣接していても、区画間に段差があるなどの理由で組み合わせる事ができない区画は、チェックする事ができません。
譲渡可能時期 即時 
事業主体 北九州市 
地質・地盤 第3種 N値50 深度5~20m 
リース制度 - 
備  考 ・高圧配送電線の普通高圧と特別高圧は団地内敷設済。
・工場立地法上の特例団地
・面積率下限 : 緑地0% 環境施設0%
・道路環境 : 団地内道路 幅員10~35m 

交通

北九州空港 36.0km(45分) 
国際拠点港湾北九州港 0.0km(0分)
九州自動車道小倉東IC 20.0km(30分)
北九州都市高速道路若戸ランプ 5.0km(8分)
国道495号バイパス 1.2km(1分)
新幹線小倉駅 12.0km(18分)
JR若松駅 4.0km(6分)
市営バス団地内バス停 0.0km(0分)

用水

  給(取)水可能量 単価
工業用水道 30000m3/日 責任水量制
上水道 3000m3/日 口径別従量料金制
地下水

電力

安瀬変電所 2.5km
高圧配送電線 普通高圧 0.0km
特別高圧 0.0km

ガス

ガス 都市ガス

情報インフラ

情報インフラ 問い合わせ

お問い合わせ先(TEL)

福岡県商工部企業立地課 092-643-3441
福岡県東京事務所 03-5215-7161
福岡県大阪事務所 06-6341-3627
福岡県名古屋事務所 052-262-6938
北九州市港湾空港局物流振興課 093-321-5941

規制

土地利用区分 工業専用地域(8のみ準工業地域)、臨港地区(工業港区(8は商港区)) 
騒音規制 第4種区域
建築基準 建ぺい率60% 容積率200%  
排水規制 県   瀬戸内海水域
市町村   無
下水道法   無

排水

排水可能地点 (排水溝)まで(0)m 
流入先 企業内処理後、公共用水域へ 

優遇制度

優遇制度の詳細情報はこちら

【補助金】企業立地促進交付金 
市町村 【補助金】企業立地促進補助金
【融資】企業立地促進資金融資
【税】北九州市市税条例 
開発指定地域名 ・企業立地促進法(集積区域・重点区域)・グリーンアジア国際戦略総合特区指定区域  
北九州市

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北九州市長

北橋 健治

 北九州市は鉄鋼・化学・機械などを中心としたモノづくりの街として、日本の経済成長を支えてきました。その伝統あるものづくりのDNAと産業インフラを生かし、積極的な企業誘致活動を行っています。
 アジアの玄関口として1世紀以上にわたり産業・物流都市として発展してきた北九州市は、平成28年4月には、北九州市から宮崎市まで東九州自動車道が繋がったことで九州の東西の高速道路網の結節点となり、豊富な海上輸送の航路網や24時間運用可能な北九州空港と合わせ、物流機能が一層強化されました。
 また、平成28年1月には、国家戦略特区に指定され、技術開発やビジネスの創出につながる規制改革の取組を推進しています。
 こうした国の特区制度等の活用や充実した各種立地優遇制度と合わせて、企業の皆様の進出の支援はもちろん、進出後のビジネス展開や人材確保等のご要望に全力で応えていきます。

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